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恵方たわわ屋@しまねこの息抜きブログ
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またやっちゃっった。(〃∇〃)
私はどうしてこうお金の管理が下手なのか・・orz。
いや待て。
GWでなければほぼ100点だったのよ。
だがしかし!完璧に忘れてたっ!
昨夜のこと。
カレンダーに予定を書き込もうとしたところ、
「4日の入金でちょうど間に合う〜♪
・・・あれ?なんでカレンダー赤いんだ?
・・・休みじゃん?!( ̄□ ̄;)ナント!!
うが〜〜〜〜っっっっっっ。
・・・以下略す。
まっ、私だけじゃないと思うけど。ぐっすん。

涙目になりながら、
それでも、電気が止まる心配は無い。
ずいぶん成長したではないかっ。
と、思う事にしよ。
大丈夫。なんとかなるなる♪
そっ、悩んでもダメなことは
前向きにあきらめるのさ。
春だし。(意味不明)


ところで、今回の大紀元・中国崑崙山の仙人(25)除妖
は読みましたか?
仙人と従者の妖魔退治の旅、と言った所でしょうか。
今日の話も面白かったです。
私が学んで来たところの内容とは
だいぶ違うところもありますが、
共通するところ、表現が違うだけ。
と言う箇所もだいぶありました。

妖魔退治や悪霊退治に憧れる方は多い。
真剣に取り組もうとなさる方もいる。
が、その多くが逆に取り込まれては
勘違い大王、もしくは裸のお笑い王様と化す。

上の仙人さんでさえ、話に出て来るように
妖魔退治をする準備段階で
ものすごく面倒でやっかいな手順を踏むわけです。
そして成功した後でさえ、多くを語りたがらないし語らない。
知る人は知らぬと言い
知らぬ者ほど知ると言う。

ある、とてつもなくエラい○様のお言葉だそうです。

小さく、臆病者ほど自分を大きく見せたがる。
胆の座った人はバカにされても笑っておられる。
私はせめて、正直でいられるよう頑張るか。



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今日は先帝のお誕生日でしたね。
うっかり忘れておりました。
昭和天皇のご修行が進まれますように。


陛下のお話の後になんなんですが、
ここんとこ、何件も似たような事故が続いてますね。
(事故だと思うんだけど)

歩行者の中に車が突っ込んで・・と言う
痛ましい交通事故のことです。

以降は私見です・・とお断りして。

これ、『魔』ですね。
ちょっかい出してる悪いモノがいる。
たぶん群れ化したモノたち。
同じモノの仕業だから、事故も似てる。
いずれも、居眠りやボーッとした瞬間等、
通常でない状態時に、スキを憑かれた感がある。

皆さんも巻き込まれないよう、
重々お気をつけくださいよ。




この下段の広告はしまねこの広告ではありません。
このブログ会社のものです。


ここに越して来たばかりの頃、
よく家の周辺を探索した。
その探索の折り、驚いたのがこれ。



シャクナゲなんです。
詳しい方も多いと思うが
シャクナゲでこれだけ樹高があるのって
珍しいみたいですね。
きっと大きく育つ種類なんでしょうけども。

前回、知遇を得たセレブ氏から聞いたのだけど、
よくTV局の取材も来るそうです。
家主さんはもうすぐ100歳にも手が届くと言う方で
今でも農作業を続けておられると言う
カクシャクたるご老人だそうです。

セレブ氏のご自宅でお話を伺っていた時のこと、
シャクナゲのおじいさんとそう変わらないくらいの
おばあさんがお部屋から出ていらしたのですが、
こう両手を畳について、
ヨッコラショと腰を持ち上げて立ち上がられました。
その時、
ー同じおばあさんでも我が母となんと違う事だろうー
切ないやら申し訳ない気持ちになったと同時に、
自分のやって来たことは、必ずその結果を見る。
生きてる間ではないかもしれないけど。
そんな考えが頭に浮かびました。

今さら母を非難する気はありませんし、
やり直しの利く時期はとうに過ぎていますから
ああせよ、こうせよと注意もしません。
ただ、残念な人生は無数にあって、
私も他人事ではないし、
まだ間に合うとすれば、人は大いに自分を改め
やり直す努力をすべきだと、
しみじみ、しみじみ思うのでした。
貧しくとも、それなりに幸福って人生は確かにあると思う。

ちなみにシャクナゲの花言葉
「威厳」「警戒」「危険」「荘厳」
だそうです。

自転車が壊れてしまって、直すより
買った方が明らかに安く済む事が分っておるので
放置。(; ̄ー ̄)..
仕方ないので歩いてお買い物。

歩きだとコースが変わる。
自転車では通れないこう言う裏道は楽しいもんです。



裏通りをトコトコ歩いておると、見事な藤棚を発見。
玄関口にその家のご主人らしき姿が。
「藤棚の写真を撮らせてください」
と声を掛けたら快諾。
「快諾」だけでなく、お庭も案内して下さった。
これはちょっと困ったな・・と思ったけど、
素直にご好意を受けることに。





玄関の叩きには、可憐な花が鉢一杯に咲いている。
向いの空き地は雑草と野菜と植木が混在。
タマネギの隣にキンカンが植わっていたり、
銀杏から育った銀杏の幼木もあったり。
それはそれで趣きがあった。

何かの話の時、「中国」が出て来たんだけど、
ご主人ちょっと顔を曇らせて
「僕はあまり中国が好きじゃないので・・」
こう仰るので、
「尖閣諸島は日本ですよね」
と言ってみたら、
「そうですそうです!」
やっぱり。w

聞けば、皇居に奉仕団参加しておられると言う。
今度、仲間に入れて貰えないか、頼んでみようかしら。
あれは団体で申し込むのよね。

これでお互いに
「ああこの人は大丈夫」って思ったみたいでw
藤の話から、話題はどんどん広がる広がる。w

ご町内のセレブさん。と言った感じかな。
今度、木いちごの苗を頂く約束をした。

お庭を出る時、よくよくお礼を言ったのだが、
名前を聞かれてしまった。w

そうそう、このブログで商品のご紹介をしている件ですが
先日、ご質問を頂いたので、ここに書いておきます。

このブログを楽天市場の玄関にして頂くと、
ここで紹介していない商品でもお買い物をして頂くと
しまねこに1%のポイントが支払われます。
貯まったポイントはしまねこのお薬になったり
のののご飯になったりします。
一ヶ月、200円〜1800円くらいですかね。

そんなわけで、いや、自分はそう言うのは嫌いです。
と言う方は、ここから楽天に飛ばないよう注意してください。
協力するよん♪と仰って頂ける方は
楽天、アマゾンでお買い物する時は
良かったらここから飛んでって(Link)ください。
どうぞよろしくお願い致します。

しまねこ拝

高いけど、持ってて欲しい一冊です。
英和辞典くらい厚いけど。w



いやはや。
母の話にまさかのオチが付きましたので
ご報告致します。
ご心配をおかけしました。

今朝になっても電話が来ないので
さすがに心配してこちら掛けてみたら
「行かない。もう大丈夫になったから。」
「?????どーゆーこと?」
「昨日、施設に入る予定だったんだけど、断った。」
「はぁぁぁぁぁあ?!( ̄□ ̄;)!!」
つまり、昨日の母の話は全部大嘘だったと言う。orz。

ちょうどご近所さんがお茶に来ていると言うので
電話を代わってもらい、
何かあったら私に電話してくれ、と頼んでおいた。
おかげで遠回しに説教されたよ。( ̄▽ ̄;)!
まぁ事情を知らないから当然なんだけど、
正直、ちょっとだけ悔しかった。w
マイサンと今後の事を相談して決めた後でもあったので。

でもまぁ、ああ良かった。と。
独りごちしたものの、
神様の言いたい事はよく分った。

私がここに自分の状況を書いてしまうのは、
身に起きた事がどう動いてどう決着するか?
私がどう動くか?考えるか?
ご覧頂くことで、見本になれば。と考えるから。
決して手本じゃないんですよ。
良い事も良くない対処も
良い見本にして頂ければ、少しは役に立つと考えてます。

しかしまー・・・・
産生神のご加護を疑ってはいないが
こちらの都合と産生神のお考えは別ですものね。
本当にご心配をおかけしました。<(_ _)>

しまねこ拝

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これからは、ノンシリコン・シャンプーが
主流になって来るようですね。
高い割りによく売れてます。




貧しいながらも、
少々勤め先にキ印が居たとしても、
一人でのんきに暮らせる状況は満足だった。
だからこそ、
ーこのまま?ー
と言う疑問があった。
ー神様がそんなゆるい生活を許してくれるのか?ー
答えはノー!かもしれん。

今朝早く、実家の母から電話があった。
詳細は省くが、
立ち退きを迫られており、行く所が無いと泣き出した。
参った。
聞けば、まだどの身内にも相談していないと言う。
なだめ、落ち着かせ、まずやる事をやれ、
と諭して電話を切ったが、
最悪の場合、静岡で面倒を看ると約束した。

ご存知の方も多いと思うが、私の母は変な人で
子育てが出来ない人だった。
幼児を置き去りにして・・と言うほどではないが、
今の時代に同じ事をやったら
私は養護施設に入っていたと思う。
もっとも、私は子供心にそれを切に望んでいたのだが。

何十年も、母親を憎んで恨んで嫌って生きて来た。
それが神道を勉強し、大祓詞を読むようになってから
だいぶ気持ちが変わって来て
母を許せるようになって来た。
その矢先のこの話である。

母をこの狭い所へ引き取るのは大いに無理がある。
だが、親孝行させて貰える最後のチャンスでもある。

もし、母が実家で孤独死を遂げ、
私の知らない間に埋葬されたとしたら・・。
何度もそう考えた事がある。
それならそれで別にな・・と言う気持ちと、
いやいやそんな事をしたら神様が許さない。
2つの考えが同時に浮かぶ。
そして何もせず、忘れてしまう、の繰り返しだった。

親が大変な時に、手を差し伸べない者に
「神ながら」を語る資格は無いものね。

神様は確かにゆるくないが、
同時にこうして慈愛深いお手配をなさる。
シュギョーと禊と積善が渾然一体!w

『困難は受け入れる所から逆転が始まる』
そうだ。そう言ったのは自分だ。
実践するとも。
・・・しかし、大変だぁ。

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母の日に迷ったら、『買い物バッグ』ってのも良いね。


一度23℃を体感してしまうと、
室温20℃でも寒いと感じて辛い。
生活も同じで、わざわざ貧しい暮らしを
選ぶってのは無いなぁ。
それなのに、そうなるかも。( ̄〜 ̄;)
頼まれるとイヤと言えないこの性格。
ええカッコシィなんだねぇ・・。

勤務先が移動になった。
いろいろあって、そのいろいろが重なって
今回の運びとなった。
そのおかげで身体と時間に余裕が出来る。
けども、「やれやれ」って面が大きい。

前の職場は激務だったが仕事が面白かった。
上司以外の仲間も愉快で楽しかった。
まるで部活のノリで。
けどもパワハラはあるし、サービス残業毎晩で
ブログも開けない状態だった。

@金銭的余裕+パワハラ+疲労
@時間的余裕+貧乏+孤独
2つの選択肢から、私は後者を選んだ。
その結果が凶と出るか吉と出るか?
自分次第であるな。

何かを失えば他の何かを得る。
この法則を理解していると、愚痴も減るね。
悪運も病気も一旦、受け入れる所から逆転が始まる。
自力ではどうにもならない状況に陥ったら、
慌てず焦らず、じっとその状況を受け入れる。
難しいことだけど。
肯定的にあきらめる。
それは、執着から離れて次の段階へ進むための
一番の早道だ。
こう言う時、信仰がある人は強い。

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また自分で梅干し作りたいなぁ。
バイトが休みだったので、
今日は自分の仕事に専念できた。
神道の勉強をしている方と電話でお話したり
また、電話で占断のご依頼あり、石組みあり、で
久しぶりに自分を取り戻せた気がした。
何よりノーストレスが素晴らしい。

そう言えば昨日、奇妙な噂を聞いた。
毎日毎日毎日毎日毎日毎日・・
他人の陰口・悪口ばっかりをスプレーして回っては
職場を最悪に引っ掻き回してた元同僚@その1なんだが、
次々と両親が難病に罹っちゃったとかで、
実家に戻る事になったらしい。

なんて本当にお気の毒・・・と思おうと努力したが
どうしてもどうしても無理だった。
ざまぁっ!!と、大声であざ笑いたい気持ちを
グッとグッと抑えるだけで精一杯。
さすが腹黒いわたし。

まぁ業の深いヤツだし、
先がどうなるか?子供がどう育つか?
興味深いねえ。
などと、元上司と話していた矢先だったので
かなりビックリした。
元上司もビックリしてた。

罰が当たったとかそう言う事ではなくて、
(元同僚が罰当たりな事をしたかどうか?は知らないので)
本人の結んだ縁(悪縁、良縁)は、
本人以外のところに出るってこともあるだろうね。
怖いのは、例えば金儲けに走った宗教家とか、
魔に感化して引っ張られた挙げ句、
やっちゃいけない事をやっちゃったりすると、
ご先祖さまにまで類が及ぶと言う事実。
七代前、九代後って言ったかな?

もっとも、良い縁も同じで、
善行の徳の種が招く幸運も、
ご先祖さまから親戚、友人知人に至るまで
隅々まで届くそうだが。
太陽の光が世界の隅々まで差し込むように。
闇もまた然り。
見えない所まで闇は染み込むものね。

自分の思想や行動が、実は自分1人に留まらず
あらゆる縁で繋がる人に影響する
・・ってのは、実際怖い話です。


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腰痛用のコルセットを付け続けるのはダメ
って言われたんだけど、腰を締めるのはいいかな。







怒濤の4連勤だった。orz。
土日は静岡祭りの影響をもろに受けて
お客さんがレジにとぐろを巻いてた。
しかも、そんな日に限って人が足りなかった。
開店日を外して、最高の売り上げとかなんとか。
でも来週は5連勤なんだよ。
そんなの当たり前じゃん!って言うかもしれんけど、
この業界、3勤で休みが普通なんですって。
なぜか?激務だから。( ̄▽ ̄;)
わし、ヘルニア持ちなんだけどな。
まつがってると思うけどなぁ。
早く戻ろう引きこもり生活に。

静岡祭りには毎年、芸能人がやって来て
家康公に扮するのだが、
1日目はルーキーズの関川君役の中尾くん。
彼は実物の方がぜんぜん素敵で
しかも感じが良かったよ〜。
観客にお辞儀しながら「ありがとうございます。」
ってゆってた。

2日目はおっさんの方の中尾さん。
いやこれが、中尾さんも大サービスだった。
トレードマークのネジネジスタイルで
観客にネジネジを見せて笑ってたよ。



しかし、中尾さんもおじいさんになったなぁ。
貫禄も威厳も華もあった。
さすが厳しい世界で生き残ってるだけあるねぇ。

休憩時間がうまいこと、パレードに当たったので
ゆっくり見物しちゃった。(〃∇〃)

・・・職場はまるであかぎれを起こしたみたいに
空気が荒れて参りました。
私はとっくにキレてしまっているので
取り繕うこともフォローもしない。

わしの様な年配者がそっぽを向くと
俄然、職場の雰囲気は悪くなるものだ。
泥を被ってくれる人、道化役が居なくなるからだ。
若い社員さんたちは世間がどう動いているか?
成り立っているか?をまったく知らないから、
悪いのは自分以外の誰かだ、と思っている。

パートノオバチャン達は、
彼らが生まれる前から自立して働いておる。
世間の波に揉まれながら、
辛抱と我慢で乗り越えて来た強者ばかりだ。
そう言う先輩たちを、上から目線で尊敬が無い。
そんなんで我々が、
自分たちをバカにしている連中のために、
無理する(頑張る)わけないじゃん。
社員=仕事出来る!って、幻想なんだけど
気づかないのなぁ。
アフォだねぇ。

彼らが何を考えているか?
手に取るように分る。
まぁせいぜいやっすい自尊心を守りたまい。



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今度は水素水が流行るとか。
代謝が上がるんだってね。



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